2007年11月24日
DANCE DANCE EVOLUTION 導入しました

一部長期放置マニアに好評のダンエボ導入してみました。
ちょっと特殊なPAYの配列にしたんで、どうなるか自分でもよくわからんのですが、リミットを500リンデンドルに設定してあるので、数日放置も可能なはずです(笑)
一番いいパッドは25分で10リンデンドルになっております。
ご利用下さいませ。
同じ場所でデカデカとご案内しているように、リンデンドル決済でリアル通販を行っております。
キャンプで貯めてパソコンとかマイクロSDとか沖縄名産品とか2ちゃんグッズとかを手に入れて下さいませませ。
リンデンドルで買い物出来る、普天間基地の隣にある沖縄のリアルPC屋からのお知らせでございましたー。
2分1リンデンドルのゾーンキャンプも稼動しております。(1日のリミットあり)
2007年11月21日
2007年11月21日
L$1/2min 2分で1リンデンドルキャンプ始めました

しばらく7分で2リンデンドルにしてたんですが、ただいまより2分で1リンデンドルに変更してみました。
前と同じで、予算の都合で1日100リンデンドルで終了します。
今日の分はあと50リンデンほど残ってますんで、朝からサクッと100分で50もってけドロボーこのヤロー。
チャットキャンプは20分設定なので、ほとんど利用ありません。
これからもご利用なく放置下さい(笑)
使われることを想定して予算組んでないので、使われると破産します(笑)
って言うほど払いよくないが。
同じ場所でデカデカとご案内しているように、リンデンドル決済でリアル通販を行っております。
キャンプで貯めてパソコンとかマイクロSDとか沖縄名産品とか2ちゃんグッズとかを手に入れて下さいませませ。
リンデンドルで買い物出来る、普天間基地の隣にある沖縄のリアルPC屋からのお知らせでございましたー。
2007年11月21日
L$1/2min ただいま来場者1名様ー

現地へ
予算はあと45ぐらいでございまーす。
同時10名まで対応しておりまーす。
お早めにどんぞー。
リンデンドルで買い物出来る、普天間基地の隣にある沖縄のリアルPC屋からのお知らせでございましたー。
2007年11月14日
リンデンドル販売 1円=2リンデンドル
普天間ガンバ
リンデンドルの販売を開始いたします。
1円=2リンデンドル、1円単位で対応いたします。
リアル店舗の店頭での販売も行います。
沖縄県宜野湾市、普天間高校前PC屋ガンバにて販売中。
その場で換金できますので、詐欺に会う心配もなく安心です。
たびたび書いてますが、当店(リアルショップ)は、リアル商品をリンデンドルにて購入可能です。
リンデンドルの販売を開始いたします。
1円=2リンデンドル、1円単位で対応いたします。
リアル店舗の店頭での販売も行います。
沖縄県宜野湾市、普天間高校前PC屋ガンバにて販売中。
その場で換金できますので、詐欺に会う心配もなく安心です。
たびたび書いてますが、当店(リアルショップ)は、リアル商品をリンデンドルにて購入可能です。
2007年11月09日
セカンドライフで社会活動やってます
社会になにかアピールするためにセカンドライフを使うというのは、現時点ではセカンドライフの有効な活用方法と言えるだろう。
とりあえず参入しとけばイメージアップって感じでね。
ま、中身が伴うかどうかはまた別だが。
セカンドライフで社会活動やってます第6回JapanNGOシム担当者さんに突撃インタビュー(2)
セカンドライフで社会活動実践! JANGOシムの構想も少しずつ見えてきました。
しかし実際のところ、現実世界のNPO活動とJANGOの中身がつながっていないのが現状。今回は試行錯誤にあるJANGOを管理するSDFのスタッフFair friends Noelさんに、ズバリNPOの活動現場とセカンドライフをどう結び付けていくのか聞いてみましょう。
とりあえず参入しとけばイメージアップって感じでね。
ま、中身が伴うかどうかはまた別だが。
セカンドライフで社会活動やってます第6回JapanNGOシム担当者さんに突撃インタビュー(2)
セカンドライフで社会活動実践! JANGOシムの構想も少しずつ見えてきました。
しかし実際のところ、現実世界のNPO活動とJANGOの中身がつながっていないのが現状。今回は試行錯誤にあるJANGOを管理するSDFのスタッフFair friends Noelさんに、ズバリNPOの活動現場とセカンドライフをどう結び付けていくのか聞いてみましょう。
タグ :セカンドライフ
2007年11月09日
音楽業界のセカンドライフ活用法
音楽に関しては、もう少し環境が整わないと、あまりメリットを感じないんだが。
音楽よりも、まず音声だろうしなぁ。
重いから音声切ってる人も少なくないだろうし。
http://gs.dhw.ac.jp/c/secondlife/
デジタルハリウッド大学大学院では、マスコミ、映画、音楽といった業界毎に「セカンドライフ」の活用方法を研究する「業界別セカンドライフ・ビジネスセミナー」を開催します。第一回目は「音楽業界」。
海外では「U2」や「スザンヌ・ヴェガ」、日本でも「リップスライム」や「MEG」などのメジャーアーティストが、「セカンドライフ」に参加するようになりました。最近では新曲のプロモーションなど、広告・宣伝活動にも使われています。本セミナーでは、そんな現在の「セカンドライフ」の状況や問題点を探りながら、「セカンドライフ」に深く関わっている専門家や知識者が、音楽業界におけるセカンドライフ・ビジネスの可能性に迫ります。
音楽よりも、まず音声だろうしなぁ。
重いから音声切ってる人も少なくないだろうし。
http://gs.dhw.ac.jp/c/secondlife/
デジタルハリウッド大学大学院では、マスコミ、映画、音楽といった業界毎に「セカンドライフ」の活用方法を研究する「業界別セカンドライフ・ビジネスセミナー」を開催します。第一回目は「音楽業界」。
海外では「U2」や「スザンヌ・ヴェガ」、日本でも「リップスライム」や「MEG」などのメジャーアーティストが、「セカンドライフ」に参加するようになりました。最近では新曲のプロモーションなど、広告・宣伝活動にも使われています。本セミナーでは、そんな現在の「セカンドライフ」の状況や問題点を探りながら、「セカンドライフ」に深く関わっている専門家や知識者が、音楽業界におけるセカンドライフ・ビジネスの可能性に迫ります。
タグ :セカンドライフ
2007年11月08日
ムービングエス、引越し業界初のセカンドライフ参入
10リンデンドルx200名ねぇ。
日本円で言うと1000円ですかぁ?
やる気ねえなこりゃ。
【動画あり】ムービングエス、引越し業界初のセカンドライフ参入
引越し業の株式会社ムービングエスが、引越し業界では国内初となるセカンドライフへの参入を発表した。
同社はMagSL Tokyoの「Shinagawa」にセカンドライフ支店を構築。
現時点ではまだセカンドライフの活用の可能性について調査中で、今後その上で試験的に役立つサービスを検討していくとのこと。
現在、同社セカンドライフ支店内には、オブジェクトで再現した”トラック1台に積み込める荷物の量”や引越し中の養生風景の閲覧コーナー、ダンボールカーと軽トラックの試乗などのコンテンツが用意されている。
また、先着200名限定で協力したユーザーに10L$支払われる引越しに関するアンケートキャンペーンも実施中。
日本円で言うと1000円ですかぁ?
やる気ねえなこりゃ。
【動画あり】ムービングエス、引越し業界初のセカンドライフ参入
引越し業の株式会社ムービングエスが、引越し業界では国内初となるセカンドライフへの参入を発表した。
同社はMagSL Tokyoの「Shinagawa」にセカンドライフ支店を構築。
現時点ではまだセカンドライフの活用の可能性について調査中で、今後その上で試験的に役立つサービスを検討していくとのこと。
現在、同社セカンドライフ支店内には、オブジェクトで再現した”トラック1台に積み込める荷物の量”や引越し中の養生風景の閲覧コーナー、ダンボールカーと軽トラックの試乗などのコンテンツが用意されている。
また、先着200名限定で協力したユーザーに10L$支払われる引越しに関するアンケートキャンペーンも実施中。
2007年11月02日
セカンドライフの失敗
セカンドライフという「ゲーム」の最大の失敗は、「セカンドライフはゲームではない」と評される部分にあるだろう。
セカンドライフはゲーム的な要素を排除しすぎた。
ゲーム的な要素を排除しなければならなかったのは、仮想世界という定義の曖昧さに起因しているのだろう。
ゲーム的な要素を排除しなければ、今のようなセンセーショナルな扱い方はされなかったのだ。
ゲーム的な要素があれば、世間はそれをゲームとして扱い、今のようにビジネス的な扱い方は少数派になっていたのかもしれない。
あえてゲームというヒットする要素を捨てたセカンドライフのチャレンジは、賞賛に値するが、ビジネスとしては、懸命とは言えなかったのではないだろうか。
ゲーム的要素を含むセカンドライフ的な世界、それが前段階として必要ではないのか。
リンデンラボ社はそれさえもユーザーに作らせるつもりで、あえて削ったのだろうか。
そうなのかもしれない。
そしてそこにこそビジネスチャンスが潜んでいる可能性はある。
それともう一つ。
楽園過ぎるのだ、セカンドライフは。
ある意味、天国ってこういう感じかもしれない。
どんな快楽も24時間365日続けば、それは日常に変わる。
アバターが死なない、財産を失う危険の無いセカンドライフという世界は、つまらなすぎるのだ。
あるいは、それらのこれまでのゲームとの差異こそが、仮想世界という定義の重要な要素なのかもしれないが。
でもそれは、私から見ても、先に行き過ぎてるように思うのだ。
セカンドライフはゲーム的な要素を排除しすぎた。
ゲーム的な要素を排除しなければならなかったのは、仮想世界という定義の曖昧さに起因しているのだろう。
ゲーム的な要素を排除しなければ、今のようなセンセーショナルな扱い方はされなかったのだ。
ゲーム的な要素があれば、世間はそれをゲームとして扱い、今のようにビジネス的な扱い方は少数派になっていたのかもしれない。
あえてゲームというヒットする要素を捨てたセカンドライフのチャレンジは、賞賛に値するが、ビジネスとしては、懸命とは言えなかったのではないだろうか。
ゲーム的要素を含むセカンドライフ的な世界、それが前段階として必要ではないのか。
リンデンラボ社はそれさえもユーザーに作らせるつもりで、あえて削ったのだろうか。
そうなのかもしれない。
そしてそこにこそビジネスチャンスが潜んでいる可能性はある。
それともう一つ。
楽園過ぎるのだ、セカンドライフは。
ある意味、天国ってこういう感じかもしれない。
どんな快楽も24時間365日続けば、それは日常に変わる。
アバターが死なない、財産を失う危険の無いセカンドライフという世界は、つまらなすぎるのだ。
あるいは、それらのこれまでのゲームとの差異こそが、仮想世界という定義の重要な要素なのかもしれないが。
でもそれは、私から見ても、先に行き過ぎてるように思うのだ。
タグ :セカンドライフ

